どうもお久しぶりです皆さん
今回のサーファー木本直哉氏、日々のあれこれはアップスと木本直哉ですので、アップスと木本直哉のことを紹介しましょうかね
正式には「アップス&ダウンズ」と呼ばれる技ですが、略した形の「アップス」と呼ばれることが一般的です。
アップスは、波の斜面を上から下へ、下から上へとリズミカルにターンを繰り返しながら加速させる技です。ターン時の体重移動やタイミングをうまくとることで、サーフボードがグングン加速していきます。
腰を落とし背筋を伸ばして波側のレールをしっかり入れます。このとき、波のボトムまで降りるとスピードが落ちてしまうので、ボトムまで降りずに波の斜面でターンします。
ターンのときは、前足でサーフボードをボトムに押し出すような感じにしながら後ろ足へ体重を移していくと、スピードを維持したままカラダが波側に倒れていきます。
そのまま腰を回していき、前の手を進行方向に先導しながら、視線もきっちり進行方向に向けます。
後ろ足に体重がかかりターンした直後に、後ろ足の体重を抜きサーフボードをカラダにひきつけるような感覚で斜面を駆け上がります。
波のトップに上がる直前にヒザを曲げて、今度はボトム側に腰を回します。
そうすると、また目の前は斜面になっているため、今の動きを繰り返してサーフボードを加速させます。
木本直哉さんのサーフィンを見ていると分かるんですがサーフボードの速度て意外とすぐに出るんですよね
2012年1月24日火曜日
2011年12月12日月曜日
木本直哉氏思ひ出「波の園」
2011年10月21日金曜日
木本直哉さんと川畑邦宏さん
こんにちは。「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」です。今回も木本直哉さんやサーフィンについてお話させていただきます。
今日お話するのは、木本直哉さんのブログで見かけた川畑邦宏さんというプロサーファーについて。
プロフィールを見つけたので紹介させていただきます。
□
川畑邦宏 KUNIHIRO KAWABATA
スタンス:レギュラー
身長:177cm 体重:73kg
宮崎出身 湘南茅ヶ崎在住 ホームポイント湘南
ホームポイント:茅ヶ崎
血液型:AB型
15歳の夏サーフィン始める、20歳でJPSAプロテスト合格。以後JPSAコンテストを15年間シード選手としてフォローし、その間JPSA選手会会長を4年間務め、プロ選手の中でも兄貴的存在。
キラーサーフオーナーで湘南店か東京店か海にいます。
好きな食べ物 寿司、野菜サラダ、焼き魚、柿ピー
嫌いな食べ物 トン足、ユッケ、生レバー、ミョウガ
サーフィン以外 ジム、ボーリング、卓球、読書
□
プロフィールを見つけたサイトでは川畑さんのライディング映像もありました。バックサイドのローラーコースターは見物ですよ。
それでは今日はこの辺で。木本直哉さんやサーフィンについて、また次回もお話させていただきますね。
今日お話するのは、木本直哉さんのブログで見かけた川畑邦宏さんというプロサーファーについて。
プロフィールを見つけたので紹介させていただきます。
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川畑邦宏 KUNIHIRO KAWABATA
スタンス:レギュラー
身長:177cm 体重:73kg
宮崎出身 湘南茅ヶ崎在住 ホームポイント湘南
ホームポイント:茅ヶ崎
血液型:AB型
15歳の夏サーフィン始める、20歳でJPSAプロテスト合格。以後JPSAコンテストを15年間シード選手としてフォローし、その間JPSA選手会会長を4年間務め、プロ選手の中でも兄貴的存在。
キラーサーフオーナーで湘南店か東京店か海にいます。
好きな食べ物 寿司、野菜サラダ、焼き魚、柿ピー
嫌いな食べ物 トン足、ユッケ、生レバー、ミョウガ
サーフィン以外 ジム、ボーリング、卓球、読書
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プロフィールを見つけたサイトでは川畑さんのライディング映像もありました。バックサイドのローラーコースターは見物ですよ。
それでは今日はこの辺で。木本直哉さんやサーフィンについて、また次回もお話させていただきますね。
2011年6月7日火曜日
ワックスの種類と木本直哉さん
「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」です、こんにちは。今日も木本直哉さんやサーフィンのことについて、お話させていただきますね。
今回お話するのは、ワックスについてです。サーフィンで使うワックスは滑り止めのためにあります。ワックスをサーフボードのデッキに塗ることで、足を滑らなくしたりパドル時の姿勢を安定させたりできるんですね。
私は、私より先輩のサーファーの方に教えていただくまでは知らなかったんですが、ワックスは基本的には水温によって使い分けるのだそうです。種類は以下の通り。
・COLD(コールド):水温が最も低い冬用
・COOL(クール):水温が比較的低い春もしくは秋用
・WARM(ワーム):水温が比較的暖かい初夏用
・TROPICAL(トロピカル):水温が最も暑い真夏用
これら4つをまとめて、TOPCOAT(トップコート)とも言うそうです。また、他にもBACECOAT(ベースコート)という、一年中使える下塗り用があります。
コンビニ(サーフポイント付近)にもおいてあったので、なくなっても安心ですね。
それでは今日はこの辺で。また次回もサーフィンについてや木本直哉さんについて書かせていただきます!「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」でした!
☆エコ生活で節電を心掛けよう by オンテックス
今回お話するのは、ワックスについてです。サーフィンで使うワックスは滑り止めのためにあります。ワックスをサーフボードのデッキに塗ることで、足を滑らなくしたりパドル時の姿勢を安定させたりできるんですね。
私は、私より先輩のサーファーの方に教えていただくまでは知らなかったんですが、ワックスは基本的には水温によって使い分けるのだそうです。種類は以下の通り。
・COLD(コールド):水温が最も低い冬用
・COOL(クール):水温が比較的低い春もしくは秋用
・WARM(ワーム):水温が比較的暖かい初夏用
・TROPICAL(トロピカル):水温が最も暑い真夏用
これら4つをまとめて、TOPCOAT(トップコート)とも言うそうです。また、他にもBACECOAT(ベースコート)という、一年中使える下塗り用があります。
コンビニ(サーフポイント付近)にもおいてあったので、なくなっても安心ですね。
それでは今日はこの辺で。また次回もサーフィンについてや木本直哉さんについて書かせていただきます!「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」でした!
☆エコ生活で節電を心掛けよう by オンテックス
2011年5月10日火曜日
ワックスと木本直哉
皆さんこんにちは
サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ 、今日はワックスと木本直哉ということでワックスと木本直哉について語りますね。
サーフィンで使うワックスは、ツヤ出しでも滑りやすくするわけでもありません。 滑り止めのためのものです。 ワックスをサーフボードのデッキに塗ることにより、足を滑らなくしたり、パドル時の姿勢を安定させます。
ワックスは基本的には水温によって使い分けます。種類は以下のようになります。
COLD(コールド):水温が最も低い冬用
COOL(クール):水温が比較的低い春もしくは秋用
WARM(ワーム):水温が比較的暖かい初夏用
TROPICAL(トロピカル):水温が最も暑い真夏用
→上記4つをまとめてTOPCOAT(トップコート)とも言います。
BACECOAT(ベースコート):一年中使える下塗り用
ワックスは色々なメーカーから出ていますが、お好きなものを使ってもらえればよいと思います。
ワックスはこう塗らないとダメということは特にありません。あくまで滑り止めなので、グリップがよければ問題ないのですが、初心者の方でもツブツブがきれいにできるやり方をご紹介します。
きれいなツブツブを長持ちさせるためには、ベースコートとトップコートの2層式です。イメージとしては、ベースコートでしっかり土台を作り、トップコートでしなやかにグリップさせるといった感じでしょうか。
まずワックスの塗る範囲を決めたら、ベースコートの角を使ってボードに対して斜めに塗っていきます。 幅は1cmくらいでしょうか。一通り塗り終えたら、先ほど塗った角度と交差するような形で、同様に塗っていきます。これを4~5回繰り返します。そうすると、表面が多少ツブツブになってきていると思います。
次にベースコートの平面を使って全体に塗っていきます。
あまり強くしすぎると先ほどできあがってきたツブツブがつぶれてしまいますので、ツブツブがつぶれない程度の強さで塗っていきます。そうすると、いい感じにツブツブができてきていると思います。
最後にトップコートです。
トップコートは先ほどのベースコートと同様、平面を使って全体に塗っていきます。ここでは、一通り全体に塗れれば完成です。逆に塗りすぎに注意してくださいね。
このようにしっかりベースコートで土台をつくれば、サーフィン前に軽くトップコートを重ね塗りするだけで大丈夫です。ベースコートの塗り替えは、季節ごとに実施できればベストですね。
ただ、このようにしないと絶対にいけないわけではなく、あくまで滑り止めの役割なので、トップコートのみを塗るのもぜんぜんOKです。
要は、滑らないようになればいいのです。
木本直哉さんではないんですが、知り合いのサーファーの方にまだ始めた頃ワックスを貰いましてそれと同じものをずっと使っていますね。使いやすいのが一番だと思います。
サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ 、今日はワックスと木本直哉ということでワックスと木本直哉について語りますね。
サーフィンで使うワックスは、ツヤ出しでも滑りやすくするわけでもありません。 滑り止めのためのものです。 ワックスをサーフボードのデッキに塗ることにより、足を滑らなくしたり、パドル時の姿勢を安定させます。
ワックスは基本的には水温によって使い分けます。種類は以下のようになります。
COLD(コールド):水温が最も低い冬用
COOL(クール):水温が比較的低い春もしくは秋用
WARM(ワーム):水温が比較的暖かい初夏用
TROPICAL(トロピカル):水温が最も暑い真夏用
→上記4つをまとめてTOPCOAT(トップコート)とも言います。
BACECOAT(ベースコート):一年中使える下塗り用
ワックスは色々なメーカーから出ていますが、お好きなものを使ってもらえればよいと思います。
ワックスはこう塗らないとダメということは特にありません。あくまで滑り止めなので、グリップがよければ問題ないのですが、初心者の方でもツブツブがきれいにできるやり方をご紹介します。
きれいなツブツブを長持ちさせるためには、ベースコートとトップコートの2層式です。イメージとしては、ベースコートでしっかり土台を作り、トップコートでしなやかにグリップさせるといった感じでしょうか。
まずワックスの塗る範囲を決めたら、ベースコートの角を使ってボードに対して斜めに塗っていきます。 幅は1cmくらいでしょうか。一通り塗り終えたら、先ほど塗った角度と交差するような形で、同様に塗っていきます。これを4~5回繰り返します。そうすると、表面が多少ツブツブになってきていると思います。
次にベースコートの平面を使って全体に塗っていきます。
あまり強くしすぎると先ほどできあがってきたツブツブがつぶれてしまいますので、ツブツブがつぶれない程度の強さで塗っていきます。そうすると、いい感じにツブツブができてきていると思います。
最後にトップコートです。
トップコートは先ほどのベースコートと同様、平面を使って全体に塗っていきます。ここでは、一通り全体に塗れれば完成です。逆に塗りすぎに注意してくださいね。
このようにしっかりベースコートで土台をつくれば、サーフィン前に軽くトップコートを重ね塗りするだけで大丈夫です。ベースコートの塗り替えは、季節ごとに実施できればベストですね。
ただ、このようにしないと絶対にいけないわけではなく、あくまで滑り止めの役割なので、トップコートのみを塗るのもぜんぜんOKです。
要は、滑らないようになればいいのです。
木本直哉さんではないんですが、知り合いのサーファーの方にまだ始めた頃ワックスを貰いましてそれと同じものをずっと使っていますね。使いやすいのが一番だと思います。
2011年4月20日水曜日
調べたバイロンベイのことと木本直哉さん
こんにちは!「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」です。今日も木本直哉さんについて色々とお話していきますね。
今回お話するのはオーストラリアの海についてです。木本直哉さんのブログでオーストラリアの海の写真が載せられていたので、調べてみました。
●Byron Bay
バイロンベイはオーストラリアの最東端に位置しゴールドゴーストから車で約2時間くらいのところにあるそうです。クーランガッタ近辺に比べるとだいぶ混雑も緩和され、ゆったりとしたカントリームードの中で波乗りを満喫することができるのだとか。近辺には様々なサーフポイントが存在し初心者から上級者まで楽しむ事が出来るみたいですね。
・Cabarita
コンスタントに波はあり、サンドバーしだいではパーフェクトなライトブレイクが現れるそうです。
・Postiville Beach
ここは比較的他のポイントよりも空いてる場合が多いので、混雑がNGという方にお勧めみたいですね。
・The Pass
サイズが小さい時は比較的メローでロングボードにも適したブレイクだそうです。ロングライド可能で、バイロンベイ周辺でも人気のあるポイントで、他のポイントと比べると混雑しがちなのだとか。またサイズが上がるとパワフルでパーフェクトなレギュラーブレイクが出現するみたいですよ。
・Broken Head
ここもサンドバーしだいでは極上のライトブレイクが出現するみたいです。
・Lennox Head
最大で12feetまでサーフ可能なのだとか。サイズ、コンデションが整えば、ジェフリーズベイなみのパーフェクトなライトブレイクが出現し、波もホローでパワフルになり、完全に上級者オンリーのポイントとなるようなのでご注意を。
木本直哉さんの写真を見たときも思いましたが、こうやって調べてみるとやっぱり行きたくなりますね(笑)
↑木本直哉さんがブログで紹介されていた動画です。いい波ですねー。サーフィンの動画を見ていると、自分も行きたくなります。
それでは今日はこの辺で。「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」でした。
今回お話するのはオーストラリアの海についてです。木本直哉さんのブログでオーストラリアの海の写真が載せられていたので、調べてみました。
●Byron Bay
バイロンベイはオーストラリアの最東端に位置しゴールドゴーストから車で約2時間くらいのところにあるそうです。クーランガッタ近辺に比べるとだいぶ混雑も緩和され、ゆったりとしたカントリームードの中で波乗りを満喫することができるのだとか。近辺には様々なサーフポイントが存在し初心者から上級者まで楽しむ事が出来るみたいですね。
・Cabarita
コンスタントに波はあり、サンドバーしだいではパーフェクトなライトブレイクが現れるそうです。
・Postiville Beach
ここは比較的他のポイントよりも空いてる場合が多いので、混雑がNGという方にお勧めみたいですね。
・The Pass
サイズが小さい時は比較的メローでロングボードにも適したブレイクだそうです。ロングライド可能で、バイロンベイ周辺でも人気のあるポイントで、他のポイントと比べると混雑しがちなのだとか。またサイズが上がるとパワフルでパーフェクトなレギュラーブレイクが出現するみたいですよ。
・Broken Head
ここもサンドバーしだいでは極上のライトブレイクが出現するみたいです。
・Lennox Head
最大で12feetまでサーフ可能なのだとか。サイズ、コンデションが整えば、ジェフリーズベイなみのパーフェクトなライトブレイクが出現し、波もホローでパワフルになり、完全に上級者オンリーのポイントとなるようなのでご注意を。
木本直哉さんの写真を見たときも思いましたが、こうやって調べてみるとやっぱり行きたくなりますね(笑)
↑木本直哉さんがブログで紹介されていた動画です。いい波ですねー。サーフィンの動画を見ていると、自分も行きたくなります。
それでは今日はこの辺で。「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」でした。
2011年3月23日水曜日
バリ島のマデウィーと木本直哉さん
こんにちは。木本直哉さんについて語る「サーファー木本直哉氏、日々のあれこれ」です。
今回お話するのはサーフィンの動画です。動画サイトでいいのを見つけたので、紹介させていただきますね。
ここはバリ島ですね。
木本直哉さんが撮った写真がサーフデイズに掲載されていたのを覚えています。バリ島の海、本物は見たことがありませんが木本直哉さんの写真を見ているだけで綺麗な海なんだろうなということが分かります。
一番行きたいのはマデウィーですね。マデウィーは岬に沿ってブレークする、グーフィーオンリーのポイントブレイク、波質はメローで200Mのロングライドが出来るそうです。ロングボードや初心者でも楽しめる波、ハイタイドのときがグッドコンディションなのだとか。クタから2時間ほどかかるので比較的すいている時が多いそうです。岬の反対側にレギュラーの波もあるので風が弱い日にチェックしてみると良いみたいですよ。
サーフィンの旅、一度行ってみたいものです。
それでは、次回も木本直哉さんについてお話させていただこうかと思います。ではでは!
今回お話するのはサーフィンの動画です。動画サイトでいいのを見つけたので、紹介させていただきますね。
ここはバリ島ですね。
木本直哉さんが撮った写真がサーフデイズに掲載されていたのを覚えています。バリ島の海、本物は見たことがありませんが木本直哉さんの写真を見ているだけで綺麗な海なんだろうなということが分かります。
一番行きたいのはマデウィーですね。マデウィーは岬に沿ってブレークする、グーフィーオンリーのポイントブレイク、波質はメローで200Mのロングライドが出来るそうです。ロングボードや初心者でも楽しめる波、ハイタイドのときがグッドコンディションなのだとか。クタから2時間ほどかかるので比較的すいている時が多いそうです。岬の反対側にレギュラーの波もあるので風が弱い日にチェックしてみると良いみたいですよ。
サーフィンの旅、一度行ってみたいものです。
それでは、次回も木本直哉さんについてお話させていただこうかと思います。ではでは!
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